東日本災害が発生してからもう一度じき6世代。ひとりでに最近のことのように感じます。ニュースでは東日本の復興が近年どのように行われているか、いずれどのように変化していくかなどとことんとりあげられてある。亡き息子へ新しい制服を仏壇へあげるムービーなど進展されありずいぶん母乳が辛くなりました。被災所は今沢山の建屋が建設されており、少しずつではあるが変わってきています。但し者を失った心の傷はいつまで経っても消えず永遠に留まる事でしょう。当たり前のようにいた大切な命がぶらりと尽きるなんて、僕には持ちこたえられません。こういった方達に何か一つでもやれることがあれば良いなと考えています。僕は関西に住んでいますが、亭主から東日本に航海行こうよと言われましたが、僕は地震という津波をきらいお断りといった断ってしまいました。近年思えば、復興で頑張っている皆さんの輔佐をする為にも被災所に訪れ観光し利用するのも一つの有志だったなと自分の言明にいくぶん後悔しております。またカップルの休日があり時間が取れれば善悪被災所に訪問したいなと思います。