いま”決して太陽”にはまっている。それほど太陽は”ほぼ太陽日誌”のことで、「たいてい日刊イトイ新聞紙」の新鮮物として制作された日誌だ。毎日1ホームページの範囲があり、メモリーもその日のやりくり簿も何でも好きなように使えるように作られた日誌だ。やはり自由になんでも書いても良し結果、人々は趣を凝らしながらホームページを埋めていく楽しさがあります。メモリー帳のお家芸としては、背丈最前が180度解くところにあります。我々はこういう”ほぼ太陽”もののメモを購入し、”もどき”を楽しんでいます。毎日1ホームページ、その日にあった事例を書き記し、図版やフォトを添えてマスキングテープでエクステリアして楽しんでいます。四六時中記せるかな?としていたのですが、論文としてみるとあんまり四六時中何かしら印象に残る事例があるのだなと気づきました。たとえば、洗濯槽の掃除をしたらカビがいっぱい出てきた、とか、肉じゃがを作っていてちょこっと眼を離したら鍋が焦げた、とか。書き留めていなかったら絶対に忘れて仕舞うようなちっちゃな事例ですが、時間が経ってから思い起こす言動でくあっという間に笑えることもあります。四六時中を充実させたスタンスをするために、”それほど太陽”はおすすめです。